スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

殺人否認の被告、3月に公判=裁判員裁判で初-静岡地裁(時事通信)

 静岡地裁(原田保孝裁判長)は18日、スナック経営の女性を殺害したとして殺人罪に問われている無職小田義雄被告(60)に対する裁判員裁判の審理日程を3月9~12日、同15~18日の計8日間と決めた。小田被告は起訴内容を否認しており、犯人かどうかが争われる殺人事件の裁判員裁判の公判期日が決まったのは初めて。
 9日午前に裁判員と補充裁判員の選任手続きを実施、同日午後の初公判から6回の公判で証人5人の尋問や被告人質問などを行う。18日午後に判決を言い渡す予定。 

【関連ニュース】
【特集】裁判員制度
無期求刑の男に懲役20年=裁判員、結審日判決「もう少し時間を」
「気負わず、職責全う」=白木新判事が就任会見
裁判長「実刑意見あった」と説諭=猶予判決、評議に言及
荷役業者殺害で懲役17年=裁判員「裁判官だけなら15年かも」

「大久保秘書に報告」=虚偽記載、石川議員が供述(時事通信)
「覚せい剤打っていた」と逃走=女性死亡、ひき逃げ容疑で男逮捕-大阪府警(時事通信)
<独立行政法人>役員公募に統一基準作成を 官房長官が指示(毎日新聞)
張が先勝=囲碁棋聖戦(時事通信)
「憲法違反という人いる」 外国人参政権法案で官房長官(産経新聞)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。